MUZZicianz Records頒布アルバム、DTM、イベントなどの告知等をお届けします。
MUZZicianz Records Takahiro Aokiです。
本日、2017年秋M3当落結果が発表されました。
今回も無事に当選しましたので、予定通り3枚の新譜を頒布する予定です。
この当落メールなんですが開く度に嫌な汗が出ますよね…(笑

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と言う訳で新譜は前回の記事でもお知らせした様に下記の3枚になります!

①Hardcore系、ソロアルバム『Happy POP Hardcore 神風九十九式』
前回は、コアな方向に少し寄り過ぎたので過去に頒布して来て人気がある
キャッチーな曲を多めに収録する予定です。
勿論、若干コアな内容(初挑戦ジャンルもあります!)も収録する予定です。

②EDM / Electro House系ソロアルバム『Le Marchand』
前回よりも煌びやかさを増やしています!タイトルが気になった方は
調べて見てくださいね!Happy POPとは真逆にコア路線を突っ走る予定です(笑
こちらも新ジャンルに挑戦しています!癖のある楽曲タイトルにしていますので
そちらもニヤニヤしつつお待ち下さい(笑

③V.G.M二次創作
2016年秋から続くGradius系二次創作アレンジアルバム『NEMESISⅢ』
アーケード曲を主軸にスーパーファミコン版も収録しています。
二次創作品としては過去最大のトラック数になりそうですよ!
Life Force 2016 → NMESISⅡ → NEMESISⅢと進化して行く過程も
楽しみにしていてください。

頒布会場及び日程は

開催日:2017/10/29(日)
開催場所:TRC 東京流通センター
https://www.trc-inc.co.jp/
頒布場所:第二展示場 う-03a
※2016年秋M3はう-09bでした(笑

しかし、こうも早く新譜の内容を決定しているかと言うのは
訳がありまして、前回の記事に少し書きましたが10月頭位に発表出来るかと思います。
勿論、毎回恒例のアレも行う予定です!
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MUZZicianz Records Takahiro Aokiです。
本日の記事は表題の通り香港を拠点とする C4Cat Entertainment Limited社の
スマホ用音楽ゲーム『Dynamix』の楽曲公募にて当方の楽曲が2曲合格しました。
公募に合格したのは3年振りです(笑
正直な話をしますと、ここ最近は、めっきり自分の曲に対して自信を無くしており
1人でも聞いてくれる人が居るから頑張ろう!っと自分に言い聞かせ続け
ようやく実を結んだ形となりました。

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Dynamix→https://play.google.com/store/apps/details?id=com.c4cat.dynamix

名義は僕の『Takahiro Aoki』で作曲しました。
TwitterのLine上に名だたる多くのクリエイターさんが
次々と投稿しました!聞いてください!と書いてる記事を
見つけては、聴いてみて、自分は落ちたな…。と膝を落とす日々が続いてました。
採用通知のメールが発信された。と見た時に当方にはメールは届いておらず
次に向けて頑張ろう!っと思った矢先に合格通知が届きました。

2曲送って2曲とも合格!

日本語と英語の言葉の壁で少々問題が発生した様で
本日、改めてC4Cat Entertainment Limited社へ当方の楽曲は収録されますか?
と問い合わせたのですが、迅速な回答で『無事に収録されますので安心して下さい。』
との旨を頂きました。本当に良かったです…。

合格ラインに関してランク付けされており
当初の合格ラインはTop 0.0~3.5%だったのですが
多くのクリエイターを汲み取りたい気持ちが会社側であった様で
大幅に合格ラインを伸ばしたとの事です。
その恩情を受け自分の曲が採用されました。
僕の楽曲ランクはTop 3.6%~5.9%の結果だったので
本来は落選レベルと言う事になるので、より一層精進して頑張りたいと思います!

ちなみに結果メールはコチラ。
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黒塗りしているのは楽曲名と何故3.6%なのかのアドバイス記事です。
どんな曲なのかは配信されてからのお楽しみと言う事でお願いします。
2曲とも未公開の新曲です。

配信時期は、いつになるか不明ですが日本を超えて
アジア圏内で僕の曲を聞いて遊んでくれる人が出て来ると思うと嬉しくてたまりません!
MUZZicianz Records Takahiro Aokiです。
皆様、あけましておめでとう御座います。
本年も昨年に引き続き宜しくお願いします。

今後の活動に関してですが

Takahiro Aoki名義では
『Vocal Sampleを使用したHardcore』 / 『インスト系hardcore』と『V.G.M二次創作』を制作。

Vanity名義では『House / EDM』を制作の二種に色分けして活動して行きます。

昨年末に2017年の春M3を申し込みました。
本業も立て込んでいますが、春M3では、Happy POP Hardcoreの新作
GradiusⅡの二次創作品
二枚のアルバムは最低限、頒布する予定です。
EDM系は余裕があれば頒布したいと考えています。
アルバムの告知は3月末を予定しています。

約2か月間、空いてしまいますので、6年間培ったDTMに関する知識を
時間が空いている時に記事にしたいと思いますので楽しみにまっていてください。
主にHardcoreの制作方法に関して記述して行きたいと思います。
MUZZicianz Records Takahiro Aokiです。
夏休みが明けたとたんに大量の仕事を捌いてたのでblogの更新が遅れました。

今回は、毎M3で頒布しているHPH(Happy POP Hardcore)シリーズに関して
お知らせします。

まず、タイトルですが今回もREBIRTH、REBORN、REACTと続くRシリーズとなります。
タイトルは【Hppy POP Hardcore REVOLT】です。
意味は【小規模な反乱】です。
何故、反乱なのかは下を読んで行けば分かるかと思います。
現在、ほぼ大まかな内容は決まりましてブラッシュアップを掛けている最中です。
予定通り10月の初旬には視聴クロスフェードをアップ出来るかと思います。

REACTの内容と異なる(反乱する)のは、よりクラブミュージックらしい楽曲を増やしています。
今までのスタンスよりも、もっとストイックでカッコイイ曲をお届けし、良い意味で裏切りたいとの思いで
REVOLTと命名しました。

前回の記事で【僕の考えるクラブミュージックとは何か?】と書きましたが
一言で言えばLOOP曲です。
音色の変更やリズムを抜き差しして変化を付けますが
同じフレーズ(コード進行)等が16小節(8小節や32小節等もあります)でLOOPする事です。

LOOP曲じゃ飽きちゃうよ。と思う方も居ると思いますが
同じフレーズを何度も聞いても飽きさせないように工夫しております。
自然と体でリズムを取っちゃう。そんな曲を多く収録予定です。
前回の記事でも記載してある通り、スマートフォン等の携帯再生機器で
聞く方が大半だと考えていますが、やはりクラブ等の大音量で聞ける場所で聞いて欲しいですね。

ただ、やはり大手サークルさんと比べれば、まだまだクオリティが低いのも重々承知しています。
少しでも良い曲をお届けしたいと常々考えていますし日々の勉強も怠っていません。
それでもクラブに聞きに来てくれた方には120%の全力でフロアを盛り上げたいと考えています。

宣伝ばかりで申し訳が無いと思っていますが
リスナーさんと一緒にクラブで自分の曲で盛り上がりたい!と言うのは
常に根底にありますので、僕のアルバムを買って頂いているリスナーさんには
是非、来週の土曜日の【D.S.Q】に遊びに来て頂きたいです!!

※D.S.Qに関してはコチラです!
http://twipla.jp/events/210924

当日は、上記に記載してある【僕の考えるクラブミュージックとは何か?】を踏まえた
秋M3のREVOLTに収録予定の楽曲、REBIRTH、REBORN、REACTからの選曲やネタ曲などを
交えてお届けします!

それでは、皆様、引き続き宜しくお願いします!
MUZZicianz Records Takahiro Aokiです。
今回は、2016年の自分のスタイルに関して記述したいと思います。

先日のRTTFの告知文にて自分のアーティスト情報を掲載して頂きました。

こちらが紹介文

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
2006年よりDJを開始。
幼少のからDiscoMusicを好み、EuroBeat、HyperTecho、Tranceと歩んで来た。
そのメロディアスなスタンスを引き継ぎ往年のDiscoMusicからHardcoreまで幅広くジャンルレスなDJを行う。
主にVocal物のAnthem系のHardcore、SaifamよりリリースされるEuroDance、Speed Danceを多用する。
また2012より同人サークルMUZZicianz Recordsを本格始動させ楽曲を制作を開始する。
上記プロフに記載してある通りVocal物を好む事からVocalサンプリングを多用した楽曲を得意とする。
その時に自身が感じたカッコ良さを求める事から確立されたスタイルを持たない。
ただしメロディアスな信条は常に根底にある。
2016年は、自身が求めるClubMusicとは何か?をモットーに活動中。

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

2012年から楽曲制作を開始して、作り始めは曲を作るのが楽しくて
ジャンルを固定せず色々と作って来ました。
その後は、音楽ゲームのクリエイターさんとの交流も深まり
その影響で音楽ゲーム的なキャッチーな路線に走った事もありますが
自分自身、音楽ゲームを一切やりませんので、所謂、音ゲー曲の構成など
構築が出来る筈も無く、土台が若干、揺らいでいた時がありました。

そこで改めてRTTF13出演にあたり自分自身のスタイルを考え直した時に
上記、プロフの様にボーカルサンプリングを多用した楽曲をメインとしているのは
僕はDJで多く使用しているSaifamレーベルから発売している楽曲を多く聞いているからです。
Saifamレーベルは、楽曲の大半がカバー曲で僕の楽曲スタイルと近いしい内容となります。
そこに自分がDJをやる前から聞いていた【Happy Hardcore】のエッセンスを含んでいます。

クラブミュージックとは何か?と考えた時に
その時、その時の流行がありその流行を取り入れたスタイルと
上記Saifamスタイルを融合させたので僕が制作しているスタイルとなる訳です。
※僕の考えるクラブミュージックとは何かは次回の記事に掲載しようと思います。

ですので、スマホなどの携帯音楽プレイヤーで聞いても楽しめるのは
当然としてクラブで皆で楽しんで欲しい事が多く含まれています。

頒布枚数は大手様に比べれば、まだまだ少ないですが
それでも毎回購入して頂いているリピーターさんがいる事も確かです。

そのリピーターさんと一緒に楽しみたい。と言うのがD.S.Qと言う訳です。

購入して頂いている方へ感謝の意味も含め全力で盛り上げたいと考えていますので
CDを買った方で自分のプレイを一度も見た事無い方は是非、遊びに来て下さい!

D.S.Qに関してはコチラになります!
http://twipla.jp/events/210924
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当サークルは
Hardcore、House、EDM
V.G.M(レトロゲーム音楽)二次創作
を制作している同人音楽サークルです。

当サークルで扱っております
二次創作物は基本的に題材
となります各企業様および
関連会社様の公認作品では
ございません。
すべてサークル個人による
非公式の二次創作物となります。
ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

また当サークル頒布CDが
正常に再生されない場合は
お手数ですが下記アドレスへ
連絡お願い致します。
当方より再生可能なCDをお送り致します。

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t4k4h1r0@gmail.com


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